投稿日: 2019/12/23

大牟田美術工房・もり画廊

先日の「油彩画の支持体<実演編>」は、予定時間を順調にオーバーし3時間の実演となりました。
主にシナ合板を使い、兎膠による目止めの作業と、綿布を貼る作業、そして前もって目止め・布張りをしておいた板に水性の地塗り塗料をその場で作って塗布するという工程を参加者に手伝ってもらいながら進めました。

あけて翌日、画家は腰を痛めておやすみしました。
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